2007.04.27
定期購読を申し込んだ岳人5月号は無事到着。60周年記念特大号ということで還暦の岳人。白馬主稜の写真カッコええ。岳人(という雑誌)の写真は岳人(が被写体)でないと。わたしの写真であれば例えばこんな感じ→雲の頂き、雲の流れ
これは山と渓谷四月号デジ・グラフの星野秀樹氏の写真も同様で、登山者が主たる構成となっている。山の写真よりも山へ向かう人の写真にココロ引かれるのである。星野氏の写真はセルフポートレートですか、などと聞かれるのだろうが、そうじゃなくて。写真の中の登山者の後姿はわたしかも知れないし、ほかの登山者かもしれない。そして写真を見るあなたの後姿でもあってほしい、と思う。
では、でかけますか。よい連休を。
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2007.03.11
立命館大学写真部が写真展をおこなうということで案内が届きました。
ソツギョウ革命★ということだそうです。お近くにお寄りの際にはどうぞ。
ソツギョウシャシン展
場所:ギャルリー三条柳馬場
中京区三条柳馬場東入る
YMCA東隣 アサイビル1F
日時:3月23日(金)~27日(火)
12時~18時
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2006.04.26
写真展の案内が届いた。
立命館大学写真部 5月の写真展
5/2~5/8 12:00~18:30(最終日~18:30)
プチトール884(三条河原町交差点すぐ)
皐月展とか5月展とかいろいろありますが、5月にやるから「5月の写真展」だ、文句あっか。というところだろうか。ふーむ。いってみようかな。
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2006.04.13
デジタルカメラ全盛ということだが俺としてはフィルムでいこうと心を決めた。
デジタル対応で明暗分かれる老舗カメラメーカー Itmedia
カメラメーカーというのが記事中では、カメラを製造している会社(キヤノン、ニコン。。。)とフィルムや印画紙などとの感光剤を製造している会社(富士、コダック。。。)、さらにプリンタメーカー(キヤノン、hp。。。)がごっちゃになっているのでややこしいが、よくまとまっている。最後のインデックスもわかりやすい。
カメラを高性能化してもフィルム会社を利するだけ。その日本最大のフィルムメーカーはコピー機でも競合している。そこでカメラ、スキャナといった入力とプリンタの出力を押さえたキヤノンの勝ちということかな。
個人的にはフイルムのほうがよいと感じている。一眼レフカメラの場合、レンズはデジタルと共用できるにしても本体の投資が二重になる。どちらがいいとか悪とかではないんです。両方を買う金がないってことだよ(キレ)。であればフィルムを選ぶ。PC・モニタ・プリンタ・スキャナ・ソフトなど加えるとデジタルってお金がかかる。デジタルは撮りなおしが何度でもできるけれど、撮りなおしをしてその程度の写真しか撮れないことを知るのは辛くないかい?ふふーん。なんて言うたりして。
いまどき筆で日常の文章を書く人はいないが、書は芸術になっている。そのようにフィルムでの写真も細々と残っていくだろう。でももうF100なんて売ってないのだよなあ。ぐっすん。
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2005.11.26
2005.11.22
京ぽん写真を縮小せずに
掲載するテスト。
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2005.11.21

中田島砂丘にて。
中田島田砂丘っていうのもどうかと思わずいられんわけですが。。。。
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2005.11.15
2005.11.13

台湾旅行でのヒトコマ。上七軒Tのエクシリムを奪って撮影。
日本国内でループ線やスイッチバックは肥薩線(先日、NIKKEIプラス1で紹介していました)や木次線が有名ですが、そんなの比べ物になりません。阿里山鉄道。三重ループにスイッチバックは数知れず。
9月6日に乗車しました。平日なら嘉義駅で当日券が買える(と思います)。
ぼちぼちと台湾旅行の写真など載っけていきたいです。
台湾旅行の旅程
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2005.09.26
2005.08.03
2005.07.27
2005.07.23
最近、カテゴリー「写真」を更新していないので、西陣Mに頼んで昔の写真をスキャンしてもらった。
イルフォードのポストカード印画紙にプリントしたものを五枚スキャンしてもらう。その1枚目は「雲の頂き」(最初に記事にした題名は「 雲をみる」でした)。
Mがお中元にもらったという宇奈月ビールは冷えていなかったので、ラガービールを呑む。
スキャナで読みこんで切り出すという、作業としては簡単な部類であるのだろうが、わたしは苦手だ。なので、ぜんぶMにやってもらった。わたしは「もうちょっと右に傾けてー」とか「それでOKで」とか言うだけでした。深謝。
壁紙はどこかで見たことがあるなあと、仕事中ずっと考えていた。月刊カメラマンのアイドル写真館という企画ページ(選ばれた読者がプロカメラマンと共にアイドルをスタジオで撮影する)で読者が撮影した金澤茜であることを思い出した。10年以上前の写真である。かわいいアイドルだったので覚えていた。
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2005.07.19
2005.03.20

俺が追う彼とは わたしのことだ
俺がわたしで わたしが俺で
彼は未来にいる そして彼は過去にある
俺は光の中へ向かう彼に追いつくだろうか
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2005.03.14
さて、今日はどちらに行こうか。
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2005.02.13

昨年末に武田尾の廃線跡をひとり歩いていたときの写真。この先のトンネルが真っ暗で怖かった。
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2005.02.12
2005.02.11
いっとき自分の影の写真ばかり撮っている時期があった。
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2005.01.02
冬晴れの一日。如何お過ごしでしたか。私は小さい旅に出かけました。
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2004.12.31
2004年の写真を振りかえる
今年を振り返って写真を見たのは豊田市美術館のin BED展と東京都写真美術館の「写真新世紀」だけである。ヒロミックスぐらいから写真に関しては遠ざかっていて現今の写真がどういう状況なのかよくわからない。
in BEDでは荒木経惟(ってアラーキーのことな)の『センチメンタルな旅・冬の旅』を見ることができた。「写真新世紀」では川村素代の『1.1』が一番よかった。川村本人?と一人の子供(女の子であったり男の子であったりする)の二人が入った写真なのだが子供のほうは川村を意識していないし川村のほうは黒い服を着て顔を髪の毛で隠し死体のような力の抜けた姿勢のために異様な組写真となっている。ブックのほうには土管に入ろうとする少女の後ろから黒い女が迫る写真が入っていて思わず「しむらーっ、うしろうしろ」と叫びそうになる。ははは。異様な写真なんだけれども笑えるのだ。
私は写真を撮るしセルフポートレートが好きだから川村の撮影のときの状況が思い浮かんでさらに笑える。たとえばこのブログの右上にある写真である。アパートの廊下に四つんばいになって手を差し伸べている写真がありますね。この写真はアパートの私の部屋が廊下のドンツキにあるから部屋の扉を開いて冷蔵庫の上にIXYをのせてセルフタイマーをしかけ廊下をダッシュしてズササーと2ゲットする勢いでポーズをとったのである。とても人様にお見せできる製作風景ではござらん。俺の撮影風景を笑うなっても、やっぱり笑ってしまうようなものなのである、写真の撮影って。商業写真や風景写真の撮影だと絵になるんだけどセルフポートレートってそうなの。
in BEDの作品を見ていると作品世界にのめり込んでギリギリ限界まで逝ってまってる作品が幾つかあった。じっさい入院している人も何人かいて。もちろんギリギリでこっち側だから作品になっているのだけれど、表現はみる人のことを忘れて作品そのものに入り込んでしまう危険がつきまとう。それが写真(セルフポートレート)だとカメラという機械が製作者と被写体(製作者)の間に介在するために製作段階で他者の視線を確認することができる。表現することによって得る救いに写真(セルフポートレート)は他の表現よりも近いのではないだろうか。
川村のコメントに
<撮影する自分>と<対峙するモデル>、そして<背景>とのバランスや距離感は、私の内にある矛盾や葛藤の縮図です。私にとっての写真とは、そうしたもやもやを感じている自分と付き合い、前に踏み出していく作業だと思っています。
とあるのに共感する。右上の腹這い写真はブログをはじめた早々に撮影していてこの写真よりもよい腹這い写真をモノしたいと励んでいるのだがなかなか難しい。私が水溜りに腹這いになって子供に頭を踏みつけられている写真を考えていたのだが近所に子供の知り合いがいないし、いきなり頼んだら変質者だと思われるだろうし。で、そのままほっておいたら川村の写真と出会った。むむむ。川村の写真は単なるセルフポートレートではなくて子供を加えることによって奥行きが増すというのか、さらに笑える。荒木の『少女性』(平凡社)を見ると荒木が女の子と一緒に写っているのがたくさんあってそれに近いのだけれど、それとはまた違った笑いがある。
荒木といえば『センチメンタルな旅』で旅館の部屋の布団の上でアヘっとなっている妻、陽子の姿の写真があるがこれはつまりいわゆる嵌め撮りである。嵌めながら撮るのである。撮影の対象と一部結合しながらさらに写真を撮るという高等な技術が必要である。荒木の様子は写真に入っていないからセルフポートレートではない。ないけれど被写体である陽子に密着している。被写体に自分がなったり撮影の対象にくっついたりできるのが写真の魅力のひとつであると思う。
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2004.12.25
豊田市美術館の「in BED」展をみる。二度目のin BED。
豊田市美術館
in BED展は明日12月26日までです。豊田市美術館へいせげ。
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2004.12.22

これからセルフポートレートに凝ると思う。前振り。
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2004.12.18
2004.12.12
3両編成の列車は静岡から連結が増えた。焼津で乗客は降りてしまい車内は人がまばらに座っている。夜の列車は車窓の景色がないから街灯が流れる様を追う。俺はなにをしているのだろう。俺はどこへむかうのだろう。
このままどこかとおくへ。
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2004.12.11
明日は恵比寿で写真新世紀をみる。
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2004.12.04

AH-K3001Vのカメラで写真を撮るのは難しい。ピントの合う範囲が狭いから奥行きがあるとボケてしまう。取説には被写体と30cm以上離れて写せ、とだけあるのでもうすこし詳しく書いてほしいところである。

のっぺりとした写真ならわりと上手く写るような気がする。もっと練習が必要ですな。
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2004.10.16
前略 ご無沙汰しています。一年くらいかな、のご無沙汰です。たしか昨年は滋賀に住んで働いていたような。。。もうずっと以前のような気がします。今は愛知に住んで自動車の部品を作る工場で働いています。絶望工場、なんてことはなく充実していますよ。状況の読み替えなのでしょうが、筋トレをしてお金を貰うようなそんな仕事です。会社の寮に住んでいて、これがまた快適です。8月16日からこちらに来ていますので、もう2ヶ月が過ぎようとしています。先日、黒田辰秋の作品が見たくて豊田市美術館へいきました。進々堂の椅子はありませんでした(そりゃそうだ)。美術館では他に「イン・ベッド」〔生命の美術〕と題する企画展があり副題のピカソ、ボイスからアラーキービルヴォイラまでとあるとおり内外の作家22人の作品がありました。1回の観覧で22人分の作品がみれたのでお得な気分です。入ってすぐに荒木経惟の「センチメンタルな旅」がありオリジナルプリントでみたのは初めてでした。「冬の旅」はないのかなあと思ったら多くの作家の作品のあと出口に「冬の旅」がありました。感傷的な気分です。「イン・ベッド」ということでベッドや寝室、眠ることを中心に集めた作品展なのですが、ちょっと違うだろと企画者の好きな作品集めただけじゃんと言いたくなる作品も混じっていました。〔生命の美術〕ですからなんでもありなんでしょうけど。たとえば草間彌生の「ナルシスの庭」はベッドと関係あるのかないのか。「ナルシスの庭」に入ったときぴかぴかのハンドボール大のミラーボールがたくさん床においてあるだけでこれのどこが作品?と思って近づくとひとつひとつのミラーボールに自分の姿が映っていて歩を進めるたびにミラーボールの中の私もうごく。そして自分の後ろにあるミラーボールすべてに私が映っていることに気がついてぞっとしました。ひとつのボールに近づくと球面の鏡にすらーっと脚の長い私の姿があり、これが「ナルシス」なのかなと微笑みました。「イン・ベッド」では美しいものやきれいなものを集めたのではなく、どっちかっていうとアレ系といいますか、彼岸系とでもいうのでしょうか逝っちゃった系の作品が多いです。変質的。。。ではなくて偏執的作品といいましょうか。これだけの作品を集めた企画者がうらやましくなりました。建物は立派で展示ともども人口40万足らずの自治体には分不相応に思うくらいよいものでした。このポストカードはこの美術館のミュージアムショップで買いました。近況報告に一筆啓上しようと下書きを始めたら文章が長くなりました。この文章の長さだとA4サイズのポストカードが必要ですね。レターセットを買うべきだったかなあ。そう、前回も「ハーブリッツ写真展」のチケットをいただいたお礼を書こうと下書きをしただけで出さずじまいでした。「ハーブリッツ写真展」いきましたよ。お礼が遅くなって申し訳ないです。ありがとう。お礼の下書きはweb上にはあるのです。「腹這い」「ハーブリッツ」で検索すれば出てくるハズ。ああ、PCとかないのでしたね。いつかそんな環境があれば探してみてください。今回も下書きだけで出さずじまいになりそうです。朝晩の冷え込む季節になりました。ご自愛ください。 早々
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2004.10.11

駐車場から美術館へ向かうとお城が迎えてくれる。コンクリートのお城が美術館ですか。ダサいですね。田舎モン丸出しですねと歩いてくと景色が変わる。

未来へ時間移動したかのような洗練されたクリアな建築。度肝を抜かれる。あの城は罠だったのか。ギャップがあってより鮮烈な印象である。携帯電話のカメラは画角が狭くて収まりきらない。


水溜りも計算して作ったのか?

2階部分。脇にはおっしゃれーなレストランがある。最高のデートコースである。客は男女の二人組みばかりで男が一人でうろついていると不審者に思える(のは俺の僻みだ)。設計は谷口建築設計研究所で調べても公式HPはないようである。K's styleというHPの建築探訪した所 東京都をみる(建築に負けないすごいサイトである)と 葛西臨海公園展望棟や隣の葛西臨海水族館を設計したそうである。これで東京近辺に住んでいるひとにもイメージがわくかな。私も3月7日に葛西臨海公園の展望棟に遊びにいったからなるほどねーあれかー、と思いました。
そして企画展の「イン・ベッド 生命の美術 IN BED」がすばらしかった。
豊田市美術館HP
イン・ベッド[生命の美術]HP
美術館HPの右側にある施設概要>建築概要をクリックすると内部の様子を見ることができる。めっちゃクールでした。
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2004.09.11
2004.09.10
2004.09.09
生姜焼き定食410円
ハムみたいな薄い肉
味はまあまあでした

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2004.09.08
鯖塩焼定食350円
鯖が見本より小さい。

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『投資情報のカラクリ』切込隊長@山本一郎(ソフトバンクパブリッシング)
とってつけたような書名、貧弱な装丁だが、なかみは面白かった。

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2004.09.07
豚キムチ定食にすべきだったか。
量が少ないな。

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2004.09.06
牛野菜炒めとコロッケの定食350円
ご飯のおかわり自由
梅干し、ふりかけは取り放題

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2004.09.05
2004.08.09
西陣に住む友人のMには毎年親元からメロンが届くという。去年は滋賀に住んでいたのでご相伴に与れなかったが2年前には一緒に食べたような記憶がある。そのときは北海道メロンであったが今年は夕張メロンが届いた。だからメロンを食べるのは2年ぶりで美味しかった。
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2004.08.08
2004.08.07
スーパーにでかけたら土砂降りになった
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2004.06.20

なんで6月でこっちに来るのさ。明日仕事なんだけど。仕事がないときに来てくれよ。
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2004.06.15
2004.06.14
風呂へいってるあいだに宅急便の不在票が扉に挟まっていた。電話をして持ってきてもらうと、箱がでかい。配達のアンちゃんも苦笑い。富山からの救援物資がとどく。俺とM宛(Mは住所を知らせていないから俺んちに届いたようだ)ではあるのだが、俺が美味しくいただきます。喰いモノくれる人が神!女神さま、ありがとう。
追記
底のほうに三輪そうめんやら「兼六正宗」とか日本酒やらいろいろ入ってる。いまから独り宴会だな。うひゃ!
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煙った網戸の向こうに青い空が見えます。
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2004.06.13
日曜日はみんなの休日。平日は俺の休日。だから今日はみんなに遠慮して部屋でおとなしくしているはずなんだけど余りに天気がいいから自転車に乗って出かけた。

河原でコカコーラC2飲んだらしゃっくりがでた
K女史が天一の味がさねがうまいといっていたので白川へ向かう。イズミヤのとなりにコジマがあって以前からあったかな。バイオのtypeAを探したが置いてなかった。ぱらりれぱらりれー。typeUはどういう使い方をしたらよいのかわからなかった。天一本店は込んでいる。味がさね、うまい?うまいけどまた食べたくなるほどではなく、ふつうに味噌ラーメンだと思ったのだけれど。いいちょで行列になっていたのでこんどはそちらへいってみよう。
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2004.06.12
第1回京都学生写真連盟写真展 「五感+α」
-- 会期 --
<前半> 6月8日(火)~13日(日)
<後半> 6月15日(火)~20日(日)
-- 場所 --
ギャラリースペース 4U (フォーユー)
京都市 河原町丸太町東入ル
TEL/FAX 075-222-0544
五感+α HP
京都で学生が写真展をやってるからいけば?俺は今日いったよ。
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2004.05.17
なぜ株価はゆっくりと上昇して一度に崩壊するのでしょうか。
マネックスメール5月10日(月)
信頼 <松本大のつぶやき>
(略)このような動きは、信用や信頼の形成と崩壊に似ています。人の信頼というものは、何年も掛けて創られてきたものが、場合によっては一日にして崩れ去ることがあります。そう考えるとやはりマーケットというものは、正に人の営みの、特に人の心理の機微の、集大成なのでしょう。(略)
http://www.monex.co.jp/monex_blog/archives/004873.html
山本一郎氏の「ブス投票入門」で投資は愛であるとの下りを読んでナニイッテンノコノヒトと思ったのだけれど、人間関係における信頼とその崩壊を踏まえれば、投資は愛であり信じることなのだろう。信じて騙されて泣き笑う、笑い笑えええ泣き笑えええ。人生はそんなもの。お世話になった先達や友人たちのことを思うと身につまされる、身を切られる思いがする。俺を信じた人たちへ、ごめんね。
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2004.04.24
さみぃンだかあったけぇンだか。
昨晩呑みすぎたため、朝パラ・生タマ・胸いっぱいの3連コンボを果たせず朝パラをみることが出来なかった。金本義男の野球解説には間に合ったのでよし。野球に対して何の興味もないけれど、彼の解説はおもしろい。胸いっぱいではパネルで「冬のソナタ」を語っていた。だいたいのあらすじとなぜ人気があるのかを理解した。ユジンと兄妹なのが誰なのかなど肝心なところは音が消えたので今晩から見てみようか。たぶん見ない。
中公新書 700は岡崎久彦著「戦略的思考とは何か」。図書館に中公新書は全部置いてあるはずなのになぜか700だけない。貸し出し中ではなくて本自体がない。「茶の世界史」は三冊もある。あっていいけど。でも「キルギス大統領顧問日記」が三冊あるのは疑問。それなら「ルワンダ。。。」を三冊置きなよ。ないものは仕方がないから買いに出かけた。自転車に乗って風を切りスンスンスーンと歌いながら。風にあおられてイェイェイェ。700が丸善でなければ「上司は思いつきでものを言う」橋本治(集英社新書)にしようか、でも「上司は。。。」は大事なことが最後の数ページに書いてあるからわざわざ買うのもなあ、如何なモンですか。幸い700は在庫してあったので購入。
追記
ここまで書いて今日のお勤めは終了。おつかれさまでした。小腹がすいたんで天一でラーメンを喰う。店の週刊現代5/1を開くと優香、ゴマキのグラビアに続いて創刊45周年企画、山野井泰史×沢木耕太郎の対談。カラーで8ページ。ウホッ、やってくれます週刊現代。で、対談のあとは安藤美姫のグラビア。ウホッホ。あんまりいい写真じゃないけど。さあ、ここを読んだあなたは立ち読みをしなさい。
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2004.04.20
「きょうのできごと」を観るぞと気合一発。関西ウォーカーで確認したら京都市内ではもう放映していない。しおしおの脱力。テアトルまでいくか?それほどの映画だろうか。しかし観ることができないとなるとよけいに観たくなる。
WATARIDORI以来で来週の火曜日に出かけようか、1000円だし。
ぴったりカンカンのゲストは石塚氏。安住アナと下町グルメめぐり。天丼の伊勢屋、ファイト餃子店。うまそうであった。今度いってみよう。
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